中洲のキャバクラについて

みなさんは中洲のキャバクラには行かれる方でしょうか。私はキャバクラによく行きます。

 

それはなぜかというと、ここ最近私はずっと一人で寂しく過ごしているからです。

 

 

 

ですから、いつも週末になると寂しさを紛らわすためにいつも中洲のキャバクラに行きます。

 

そのおかげでいつも一人でいてもなんとか寂しくなく済んでいます。

 

ただ、本音としては彼女の一人も欲しい所ですが、それでも今はキャバクラ通いをしているので平常心を保てています。

 

 

 

それにしても、最近は中洲のキャバクラも昔と違ってかなり可愛い子が多くなっているように感じます。

 

その原因のひとつとして考えられるのが、今と昔のキャバクラというお仕事に対する女性の物の見方の変化があると思います。

 

 

 

昔はどちらかと言えばネガティブな動機でこういう仕事に就く人が多かったと思います。ですが、今は違います。

 

今はどちらかというと、女性の憧れの職業としての地位も獲得しています。

 

 

 

ですから、昔より様々な人がいます。その分多くの綺麗な人がそこで働くようになったと思われます。

 

なので私はいつもその綺麗な女性達と楽しく過ごすためにキャバクラに行ってます。

 

中洲 キャバクラ

 

中洲のキャバクラ

私にとっての癒しの場である中洲のキャバクラ

私は20歳前後の時、働いている職場が男性ばかりというのもあったのかもしれませんが週末にはよく夜の街に遊びに行っていました。

 

居酒屋で少しお酒を入れてからまずは中洲のキャバクラに行き、その後セクキャバ、風俗というホップ、ステップ、ジャンプ形式と私たちは呼んでいましたが、この流れが毎回のパターンでした。

 

私はどれも楽しかったのですが、お酒が好きなのもあってこの中ではキャバクラが一番楽しかったです。

 

60分のセットでだいたい指名しなければ2人の女の子と話しが出来ますし、当時は60分のセットで3000円くらいと値段も安かったです。

 

お酒が好きなのと値段が安いのとが重なって、私は中洲のキャバクラに毎週のように行っていましたが、まったく女の子を口説く事が出来ませんでした。
よく行ってる友人たちはまたキャバクラ嬢と遊んだり、同伴ではなくプライベートでご飯に言ったりと良い話しばかり聞きます。

 

そんな話しも聞くので私も今回は口説いてやろうと思って行きますが全然です。
一緒に行く友人に話ししてみると、口説いているときの私は必死感が凄いといわれました。

 

もっと余裕を持って君には興味が無いくらいの感じの方がもてると言われ、実際にそのような感味で接してみると上手くいきました。
キャバクラは楽しくお酒も飲めますし、可愛い女の子に癒されますし、プライベートでも遊べますし本当に私にとったらオアシスみたいな存在です。

 

 

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